Reed Vault Line
次の一手を、確実につかむ。

次の一手を、確実につかむ。

Reed Vault Lineは、事業の転換点に立つ企業が次の足場を見つけ、勢いを止めずに前進するための戦略コンサルティングを提供します。

Anchor 01: 輪郭を描く

課題の形が見えるまで、次の一手は決めない。

Hold Fast: 前提を疑う

計画より、計画の根拠を毎週確認する。

Launch: 最初の一歩

完璧な準備より、最初の仮説検証を優先する。

Reach: 実行まで伴走

報告書を渡した後も、現場に残る。

商品一覧 01

中期戦略パッケージ(3か月)

市場調査から財務シミュレーション、経営陣向けプレゼン資料の作成まで、3か月で中期計画の骨格を仕上げます。週次ミーティング(90分)を12回実施し、毎回の議事録と論点整理シートを提供します。計画書は「棚に眠る資料」にしないため、実行チェックリストを必ずセットで作ります。

商品一覧 02

組織改革プログラム(6か月)

部門間の役割定義の見直しから、管理職向けの月次1on1コーチング(各60分)まで含む6か月プログラムです。評価制度の設計は、既存の人事制度との整合性を確認しながら進めます。途中で組織の前提が変わった場合も、追加費用なしで論点を組み替えます。

商品一覧 03

新規事業パイロット設計(2か月)

アイデア段階から、最初の顧客インタビュー設計、パイロット検証の枠組み作りまでを2か月で完結させます。インタビューには葦田 誠一郎、その場でのフィードバックを即座に設計に反映します。「やってみて分かること」を最短で積み上げる進め方です。

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次の一手を、一緒に考えましょう。

まず話してみてください。課題の輪郭が見えるだけで、次の動き方が変わります。

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商品一覧

Reed Vault Lineが選ばれる理由

01

現場に入る伴走型支援

戦略書を渡して終わりではなく、週次ミーティングと現場レビューを通じて、実行フェーズまで一緒に動きます。計画が机上の空論にならないよう、私たちは常に現場の速度に合わせます。

02

転換点に特化した経験

事業承継、新規市場参入、組織再編。Reed Vault Lineが最も力を発揮するのは、企業が「次の一手」を迷っている局面です。2019年の創業以来、こうした転換点の案件だけを受け続けてきました。

03

小規模チームの機動力

大手コンサルファームのように数十人のチームを動かすことはしません。葦田 誠一郎含む少数精鋭の担当者が、案件ごとに直接関与します。窓口が変わることはありません。

お知らせ

お知らせ

2026-06-18

事業承継の準備はいつ始めるべきか

事業承継の相談を受けるとき、最も多いのは「もっと早く動けばよかった」という後悔です。承継は、決断してから動くのでは遅い。財務の整理、後継者との対話、場合によっては第三者への打診まで、準備に最低でも2〜3年かかるプロセスです。なぜ多くの経営者が準備不足に陥るのか、その構造的な理由と対策を整理します。

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2026-05-22

新規事業で最初に確かめるべき仮説の見つけ方

新規事業の支援で最もよく聞くのは「アイデアはあるが、どこから手をつければいいか分からない」という言葉です。最初の一歩は、完璧な計画を作ることではありません。最初に確かめるべき「一番大きな仮説」を特定することです。この記…

2026-04-15

組織改革を実際に動かすための順番

事業の方向性が決まっても、組織がついてこなければ動きません。「戦略は正しいはずなのに、現場が変わらない」という状況は、多くの経営者が経験します。この記事では、組織改革が止まる理由と、実際に動かすための順番を整理します。

4名
専任コンサルタント数
2019
創業年
60分・無料
初回相談
8〜10
年間受注上限(社)
よくある質問

よくあるご質問

Q01

最初の相談は有料ですか?

いいえ、最初の60分は無料です。課題の輪郭を一緒に整理することが目的で、その場でサービスを売り込むことはしません。相談後に「やっぱり今は違う」と判断されても、まったく問題ありません。まず話してみてください。

Q02

どのくらいの規模の会社が多いですか?

従業員数20名から200名程度の中小・中堅企業が中心です。業種は製造業、流通業、食品、ITサービスなど様々ですが、共通しているのは「転換点にいる」という状況です。規模よりも、課題の性質で判断しています。

Q03

プロジェクト途中で方向性が変わった場合はどうなりますか?

追加費用は発生しません。前提が変わることはよくあることで、それに対応できない計画は計画ではないと考えています。週次レビューで変化を早期に捉え、論点を組み替えながら進みます。契約書にも、方向転換に関するペナルティ条項は設けていません。

Q04

担当者は途中で変わりますか?

変わりません。葦田 誠一郎全案件に直接関与し、窓口を一本化しています。大手ファームのように、途中でシニアが抜けてジュニアだけになる、ということはありません。

● ご相談の予約

まず、課題を話してみてください

フォームを送信いただいた後、2営業日以内に担当者からご連絡します。初回相談(60分)の日程調整をメールにてご案内します。

通常、翌営業日までにご連絡いたします。
返信は2営業日以内。売り込みはしません。